【2025年最新】介護業界に強い営業代行会社おすすめ5選|選び方のポイントや導入メリットを解説

介護業界は高齢化の進展により市場規模が拡大を続け、多くの企業が新しいサービスや製品を展開しています。しかし、現場は慢性的な人材不足に直面しており、自社の営業リソースだけで新規顧客を獲得し続けることは容易ではありません。
その中で注目されているのが営業代行サービスの活用です。専門知識を持つ営業チームにアウトソーシングすることで、短期間で効率的に販路拡大を進められる点は、介護向け商材を扱う企業にとって大きなメリットといえます。もっとも、営業代行会社のサービス内容や費用体系は多様であり、適切なパートナーを選ばなければ十分な成果は得られません。
本記事では、介護業界で営業代行を導入するメリット・デメリットや選び方のポイントを整理した上で、実績豊富なおすすめ5社を厳選して紹介します。
目次
【2025年最新】介護業界に強い営業代行会社おすすめ5選
介護業界向けの商材を扱う企業にとって、最も大きな課題の一つが新規顧客の開拓です。介護施設や事業者は多岐にわたり、それぞれに異なるニーズを持つため、効率的にアプローチを行うには専門的な知識と経験が求められます。
そこで注目されているのが、介護業界に強い営業代行会社の活用です。営業代行を利用することで、自社に営業リソースが不足していても、介護分野に精通したプロフェッショナルが効果的に見込み顧客へアプローチを行い、商談機会を創出してくれます。
本章では、数ある営業代行会社の中から介護業界で実績を持つ企業を厳選し、それぞれの特徴や費用感を分かりやすく紹介していきます。
株式会社リベラルハーツ

株式会社リベラルハーツは、BtoBに特化した営業代行サービスを提供する企業で、介護業界に向けた商材の販路拡大支援にも強みを持ちます。テレアポ代行やインサイドセールス、オンラインセールスなど幅広いアプローチ手法を組み合わせ、商談化から成約までを一貫してサポートできる点が特徴です。
特に、介護施設や介護関連サービスへの営業経験を持つチームを組成し、業界特有のニーズを踏まえた提案を行うことで、効率的な新規開拓を実現します。
また、営業戦略の立案から実行、成果分析までを含めた包括的な支援が可能であり、成果につながる営業プロセスを確立したい企業にとって心強いパートナーといえるでしょう。
▼株式会社リベラルハーツの特徴
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介護業界向け商材に精通した営業代行体制を構築可能
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テレアポからオンラインセールスまで幅広い支援が可能
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戦略立案から実行・改善まで一貫したサポートを提供
▼株式会社リベラルハーツと相性の良い企業
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介護業界に強い営業代行会社を探している
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既に営業代行会社を利用しているが、成果が乏しくもっと成果を出せる会社を探している
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自社で優秀な営業の採用に苦戦しており、営業リソースが不足している
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営業のノウハウがなく、自社にあった営業のやり方がわからない
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予算内で最大の成果を出したい
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外部に営業部隊を持つことで、変動費として営業を増やしたい
株式会社セレブリックス

株式会社セレブリックスは、20年以上にわたり多様な業界の営業支援を行ってきた大手営業代行会社です。介護業界においても、介護用品メーカーや人材サービス事業者などへの営業支援実績を有し、幅広い商材の新規開拓をサポートしてきました。
強みは、独自の営業ノウハウと大規模な人材プールを活用できる点にあります。単なるテレアポ代行にとどまらず、フィールドセールスやインサイドセールスを組み合わせ、商談機会を最大化する仕組みを提供可能です。また、データドリブンで成果を管理し、改善提案まで行う体制を整えているため、介護業界向けの販路拡大においても戦略的なアプローチが期待できます。
▼株式会社セレブリックスの特徴
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大手企業から中小企業まで幅広い営業代行実績を持つ
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介護業界の商材・サービスに対応した営業支援が可能
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データ活用と改善提案で成果を安定的に高められる
▼株式会社セレブリックスの費用・料金
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要問い合わせ(支援内容や期間に応じて個別見積もり)
アウトバウンド営業が注目されている理由
インバウンド施策の競争激化やリード単価の上昇などにより、多くの企業が「待ちの営業」だけでは成長を維持できないと感じ始めています。そこで注目されているのが、より能動的かつ戦略的に新規開拓を進められるアウトバウンド営業です。
ここでは、アウトバウンド営業が再評価されている3つの背景を解説します。
アズ株式会社

アズ株式会社は、テレアポ代行やインサイドセールスに強みを持つ営業支援会社で、介護・医療・福祉業界の案件実績も豊富です。
特に、介護施設や高齢者向けサービスに関する商材拡販を得意としており、リスト精査から架電、アポイント獲得までを一貫して支援可能です。経験豊富なオペレーターによる高品質なコールと、商談につながる質の高いアポイント提供が評価されています。
また、営業代行だけでなくマーケティングやBPOも含めた総合的なサポートを行えるため、介護業界で新規顧客を効率的に獲得したい企業に最適です。
▼アズ株式会社の特徴
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介護・医療業界の営業代行実績が多数ある
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テレアポ代行の質が高くアポイント獲得に強い
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営業代行に加えてBPOやマーケティング支援も可能
▼アズ株式会社の費用・料金
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要問い合わせ
株式会社エグゼクティブ

株式会社エグゼクティブは、アウトバウンド型の営業代行に強みを持ち、BtoBに特化した営業支援を展開している会社です。介護業界においては、介護施設向けサービスや介護用品メーカーなどの新規顧客開拓支援を行ってきた実績があります。
特に訪問営業やフィールドセールスを組み込んだ支援が可能で、電話やメールだけでは難しい介護現場への深いアプローチを実現できる点が特徴です。また、営業経験豊富な人材をアサインし、クライアントごとに最適化された営業活動を行うため、短期間で成果を上げやすい仕組みを持っています。
▼株式会社エグゼクティブの特徴
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訪問営業やフィールドセールスを含めた支援が可能
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介護施設向けの新規顧客開拓に強みを持つ
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案件ごとに営業人材をアサインし柔軟に対応できる
▼株式会社エグゼクティブの費用・料金
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要問い合わせ
株式会社ambient

株式会社ambientは、インサイドセールスに特化した営業支援会社で、SaaSやITサービスだけでなく、介護・福祉業界に向けたソリューション営業にも対応しています。介護施設や事業者への営業は、単なるテレアポでは成果が出にくいため、ナーチャリングを含めた中長期的な関係構築が重要です。
ambientは顧客との接点を継続的に設けるインサイドセールスを得意とし、商談化率の向上や営業効率化に大きな効果を発揮します。また、営業プロセスの改善提案やCRM運用支援も行うため、介護業界向けの商材を扱う企業にとっては戦略的パートナーとして心強い存在です。
▼株式会社ambientの特徴
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インサイドセールスに特化し商談化率を高められる
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介護業界の中長期的な顧客開拓に対応可能
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CRM活用や営業プロセス改善支援も実施できる
▼株式会社ambientの費用・料金
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要問い合わせ
介護業界における営業代行の重要性
介護業界は高齢化の進展に伴い、市場規模が拡大を続けています。しかし同時に、介護施設や事業者は数が多く、地域や規模によって抱える課題が異なるため、効率的に営業活動を展開することは容易ではありません。さらに、現場の人材不足や業務の多忙さから、商談の機会を創出するのが難しいという課題もあります。
こうした背景の中で注目されるのが、営業代行の活用です。専門性を持つ営業パートナーと連携することで、効率的にターゲットへアプローチし、介護業界ならではのニーズを捉えた営業活動を実現することができます。本章では、介護業界における営業代行の役割や重要性について整理していきます。
介護市場の拡大と営業課題
日本の高齢化率は年々上昇しており、介護市場は今後も成長が見込まれる分野です。介護施設や在宅サービス、関連用品やシステムなど、幅広い商材が必要とされています。しかし、市場拡大と同時に競合も増加しており、単に商品を提供するだけでは他社との差別化が難しくなっています。さらに、施設の予算制約や意思決定の多段階性も営業上の大きな課題です。
限られたリソースで多様な介護事業者に効率的にアプローチするには、業界特有の知識を持ち、戦略的に営業活動を展開できる仕組みが求められています。
営業代行ニーズの高まり
介護業界では、営業人材の確保が難しい状況が続いています。特に専門知識を持つ営業担当者は不足しており、自社のリソースだけで新規顧客開拓を進めるのは容易ではありません。そのため、営業の一部または全部を外部のプロに委託する営業代行のニーズが高まっています。
営業代行を活用すれば、短期間で効率的にターゲットにアプローチでき、経験豊富な人材のノウハウを享受できるのが大きな利点です。介護施設や事業者への営業特性を理解した代行会社を活用することで、安定的に商談機会を創出できるようになります。
介護業界特有の商談スタイル
介護業界の営業は、他のBtoB市場とは異なる商談プロセスを持っています。介護施設では現場スタッフ、施設長、法人本部など複数の意思決定者が関わるケースが多く、アプローチの順序や提案内容を誤ると成約に至りにくいのが実情です。
また、現場の多忙さからアポイント調整も難しく、粘り強いフォローが不可欠です。さらに、信頼関係を築いた上で長期的に導入を検討する傾向が強いため、短期的な成果だけを狙う営業は効果が薄いといえます。こうした業界特性を踏まえ、適切な営業手法を提供できる代行会社の存在が重要になります。
営業代行を導入するメリット
介護業界で営業活動を行う際、自社の人員や経験だけでは限界が生じやすいのが現状です。営業代行を活用することで、効率的にターゲットへのアプローチが可能となり、短期間で成果を出すことが期待できます。
さらに、介護業界の特性を理解した営業代行会社であれば、商談化率や成約率を高めるノウハウを持っているため、自社だけでは難しい領域を補うことができます。本章では、介護業界で営業代行を導入する具体的なメリットについて解説します。
介護商材の販路拡大が期待できる
営業代行を利用することで、これまでアプローチできなかった介護施設や事業者へ効率的に営業を展開できます。営業代行会社は独自のリストやネットワークを持ち、地域や規模を問わず幅広いターゲットに接触可能です。
そのため、新規開拓のスピードを高め、短期間で販路を拡大できるのが大きなメリットです。特に新規参入企業や販路拡大を急ぐ企業にとっては、営業代行を通じて一気に市場シェアを獲得するチャンスにつながります。
営業リソース不足を効率的に解消できる
介護業界の企業では、現場運営やサービス提供に人材を割く必要があり、営業に十分なリソースを確保するのが難しい場合が多くあります。営業代行を活用すれば、必要な期間・必要な規模だけ外部の専門人材を投入でき、自社の営業負担を軽減できます。
特に新規開拓の初期段階では、大量の架電や訪問が必要となるため、リソース不足を補う外部委託は有効な手段です。結果として、社内スタッフは本来の業務に集中でき、全体の生産性向上につながります。
専門知識を持つ営業人材を活用できる
営業代行会社には、介護業界を含む多様な業界経験を持つ営業人材が在籍しています。こうした人材は、介護施設の意思決定プロセスや業界特有の課題を理解しているため、効率的に商談を進めることが可能です。
また、営業トークや提案資料の改善なども支援してくれるため、自社だけでは得られないノウハウを享受できます。これにより、営業活動の質を高めると同時に、社内に知見を蓄積する効果も期待できます。
営業代行を成功に導く活用ポイント
営業代行を導入すれば効率的な新規開拓や販路拡大が可能になりますが、成果を最大化するためには活用の仕方が重要です。特に介護業界は、施設や事業者ごとにニーズが大きく異なり、商談プロセスも複雑であるため、単に代行会社へ委託するだけでは思うような結果が得られないケースもあります。
そこで必要なのが、明確な目標設定や情報共有の仕組みづくり、そして介護業界に強いパートナーを選定することです。本章では、介護業界で営業代行を効果的に活用し、成果につなげるための具体的なポイントを解説していきます。
明確な目標とKPIを設定する
営業代行を活用する際に最も重要なのは、成果を測定するための目標とKPIを事前に明確にすることです。例えば「新規顧客◯社の獲得」「商談化率◯%」「月間アポイント◯件」など、定量的な指標を設定することで、代行会社との認識を一致させ、進捗を正しく評価できます。
介護業界は商談化までに時間がかかるケースも多いため、短期目標と中長期目標を分けて設計すると効果的です。また、成果の基準が曖昧だと期待と実績の乖離が生じやすいため、依頼前に必ず合意形成を行い、数値で測れるゴールを共有しておくことが成功の鍵となります。
情報共有と連携体制を整える
営業代行を成功に導くためには、委託先との密な情報共有が欠かせません。介護業界は施設ごとに状況やニーズが大きく異なり、現場の課題を正しく伝えなければ、代行会社が的確な提案を行うことは難しくなります。
そのため、顧客リストの更新や商談状況のフィードバックを定期的に行う仕組みが重要です。さらに、定例ミーティングを設けて成果の確認や改善点の共有を行うことで、双方の連携が強化され、営業活動の精度が高まります。
単なるアウトソーシングではなく、パートナーとして協力関係を築くことが、長期的な成果を生むポイントとなります。
介護業界に精通した代行会社を選ぶ
営業代行を導入する際、成果を大きく左右するのが代行会社の業界理解度です。介護業界は、意思決定に複数の関係者が関わることや、現場の多忙さから商談調整が難しいといった特有の課題があります。そのため、一般的な営業代行会社では十分な成果を出せない場合があります。介護施設や介護関連サービスの営業支援実績を持つ代行会社であれば、効果的な提案や適切なアプローチ方法を理解しているため、スムーズに商談につなげやすくなります。
依頼前には必ず実績を確認し、自社の商材やターゲットと親和性の高いパートナーを選ぶことが成功の近道です。
営業代行会社の選び方のポイント
営業代行を成功させるためには、どの会社に依頼するかが大きな分かれ道になります。特に介護業界では、商材の特性や顧客層の理解度が成果に直結するため、単に価格だけで比較するのは危険です。支援実績や契約条件、サポート体制などを総合的に判断し、自社の目標に合ったパートナーを選ぶことが重要です。
本章では、介護業界において営業代行会社を選ぶ際に確認すべき具体的なポイントを解説します。
介護業界での支援実績を確認する
営業代行会社を選ぶ際に最も重要なのは、介護業界での実績を持っているかどうかです。介護施設や事業者は意思決定プロセスが複雑で、現場の特性を理解していないと成果に結びつきにくい傾向があります。
過去に介護商材を扱った経験や、同様のターゲットに対する営業支援事例があるかを確認することで、自社の依頼内容とマッチするかを見極められます。実績の有無は、単なる営業スキル以上に成果を左右する要素となります。
費用体系と契約条件を比較する
営業代行の費用体系には、固定報酬型、成果報酬型、ハイブリッド型などがあります。介護業界では商談化までに時間がかかることも多いため、自社の商材特性や予算に合った契約形態を選ぶことが重要です。
また、最低契約期間や解約条件、成果定義の有無など契約条件を確認しておかないと、想定外のコストが発生するリスクがあります。複数社を比較し、費用だけでなく契約の柔軟性や透明性も考慮することがポイントです。
営業代行導入の成功事例
営業代行を導入することで、介護業界における新規顧客開拓や既存顧客との関係強化を効率的に進められた事例は数多くあります。単にアポイント獲得に留まらず、商談化や受注まで一貫した成果につながったケースも多く見られます。本章では、介護業界で営業代行を活用した際の具体的な成功事例を取り上げ、その効果を分かりやすく紹介します。
新規顧客開拓での成果事例
介護用品メーカーが営業代行を導入し、全国の介護施設への新規開拓を実施した事例です。自社の営業リソースでは限界があったものの、代行会社の独自リストと架電力を活用することで、短期間に多くのアポイントを獲得。
結果として新規顧客の開拓スピードが大幅に向上し、商談数が従来の2倍以上に増加しました。営業代行を活用することで、ターゲット拡大と顧客基盤の拡充を効率的に実現できた好例です。
既存顧客への深耕営業事例
介護関連サービス企業が、既存顧客へのアップセルやクロスセルを目的に営業代行を導入したケースです。代行会社が定期的にフォロー架電を行い、顧客の潜在ニーズをヒアリング。その情報を基に提案を行った結果、既存顧客からの追加契約率が向上しました。営業代行を単なる新規開拓だけでなく、既存顧客との関係強化に活用することで、安定した売上増加につながる事例といえます。
展示会・イベント営業の活用事例
介護業界向けシステムを提供する企業が、展示会出展に合わせて営業代行を活用した事例です。展示会前にはアポイント獲得を、当日はブースでの商談対応を、終了後にはフォローコールを実施するなど、一貫した支援を受けました。
その結果、展示会での来場者から効率的に商談化を進められ、受注率の向上に直結。営業代行を組み込むことで、イベント出展の効果を最大化できた好例です。
導入前に確認すべき事項
営業代行は介護業界での販路拡大に有効な手段ですが、事前準備が不足していると期待した成果を得られない可能性があります。特に、目標の曖昧さや情報共有の不備は、代行会社との認識のずれを生み、効果を半減させてしまいます。
導入を検討する際は、目標や契約条件を明確にした上で、社内体制を整えておくことが重要です。本章では、営業代行を導入する前に必ず確認しておくべきポイントを解説します。
目標やKPIを事前に設定する
営業代行を導入する前に、獲得したい顧客数やアポイント件数、商談化率などのKPIを明確に設定する必要があります。これらを数値化しておくことで、成果の基準を共有でき、代行会社との齟齬を防ぐことができます。
介護業界は商談成立までに時間がかかるケースも多いため、短期目標と中長期目標を分けて設計するのが望ましいでしょう。
契約期間や解約条件を把握しておく
営業代行の契約は数か月以上の継続が前提となるケースが多く、途中解約の条件も会社によって異なります。契約期間や解約時の違約金、成果報酬型の場合の成果定義などを事前に確認しておくことで、後のトラブルを防ぐことができます。
介護業界は成果が出るまでに時間を要することが多いため、契約内容が柔軟かどうかも重要な判断材料となります。
まとめ|介護業界の営業代行で成果を最大化する方法
介護業界は市場が拡大を続ける一方で、営業リソース不足や複雑な商談プロセスといった課題を抱えています。こうした状況において、営業代行は新規顧客開拓や販路拡大を効率的に進めるための有力な手段です。
本記事では、介護業界に強い営業代行会社を厳選して紹介するとともに、メリットや活用のポイント、成功事例や導入前に確認すべき事項を整理しました。重要なのは、明確な目標を定め、適切な情報共有体制を整え、業界実績のある信頼できるパートナーを選ぶことです。
これらを押さえた上で営業代行を活用すれば、介護業界における販路拡大や安定した商談創出を実現し、事業成長につなげることができます。







